▲省エネ設計の目的
 住まい手にメリットを。2次エネルギー消費量を抑えることで、光熱費を節約する。
 社会的なメリットは、1次エネルギーの化石燃料やウラン燃料の消費を押さえる
▲住宅の省エネルギー
 Ⅰ]建物の基本性能は、建物本体の設計の工夫をようします。
   建物の配置や形状、窓の位置、通風等の設計力
   遮熱、気密、日射取得、遮蔽等パッシングデザイン力
 Ⅱ]住まい方は、暮らしを豊かにするライフスタイルの工夫
 Ⅲ]各種設備基番の効率向上で、出来るだけゼロ・エネルギーに近づける。
 Ⅳ]再生可能エネルギーの利用で、ゼロ・エネルギー住宅を目指します。

ゼロ・エネルギー住宅を目指します。耐震、断熱改修で省エネルギー住宅を推進していきます。

▲ゼロ・エネルギー住宅
Ⅰ]先ず、創エネルギーに頼らず、断熱性能を上げ、設備の高効率化で、エネルギー使用をゼロに近づける。
Ⅱ]次に創エネの条件(設置位置、日照、通風)が良好の場合、建主の判断でゼロ・エネを目指す。
Ⅲ]創エネには不適当な条件の場合は、カーボンoffセット
Ⅳ]再生可能エネルギー(薪ストーブ、ペレット)でCO2削減に配慮して、ゼロ・カーボンへ。
Ⅴ]更にLCCO2まで。番場ってLCCM住宅の理想へ。
▲省エネ住宅へ改修
 冬の室温 Q値 2.7-10℃ Q値 1.9-15℃ Q値 1.0-20℃ 、C値 2以下(三種換気)
  外皮の断熱性を高める。Q値は低いほど断熱効果がある
  住まいの最低本土を15℃以下にしない改修
 夏の対策に日射遮蔽、通風等パソシブ設計で工夫を。

登録日・更新日
2014-03-19
有効期間
2014-04-01
2014-04-30
閲覧数
1659
”我が家を考えるワークショップ”を立ち上げます。個性を発揮し、知恵を出し合うパートナーと一緒に!

住む人が少しでも、今より満足して住めるリフォームを地震で考えるために家の性能や機能を理解し、自分の手で理想のリフォームを図面にし、建材や設備を選び、概算予算をつかむまで、ワークショップ形式で楽しく住まいとリフォームを考えます(第6回のワークショップ)

住まいは、人の暮らしがあります
今日的には、生活エネルギー消費や、環境負荷を減らしながら、家族が心地よく、健康的に生活できる住まいが目標です

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我が家を考えるワークショップ

既存住宅のリノベーションで小ファイ、資産価値が大きい。
既存住宅の調査、診断、改修工事、工事監理。
耐震、省エネ等性能リフォームで、建主が健康で安心できる心地よさの住まい

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山田建築設計事務所

(やまだけんちくせっけいじむしょ)

「住宅の省エネルギー設計から健康、快適性を追求しています。」
敷地の気候、周辺立地から、建築主によって、さまざまな条件を吸収しながら計画と計算で前と後を想定し、この両方を知ることで設計に反映します。

ex Q値から不可を計算で示し、設備機器の燃焼効率で2次エネルギーを計算。電力、ガス等はこの2次エネルギーに1次エネルギーの換算係数で2次を1次エネルギーに換算します。
1次エネルギーの化石燃料を消費していることは、燃焼時に発生するにCO2も排出しています。
省エネルギーは1次エネルギーの資源の消費を押えることが大切とわかります。

産業分類
技術サービス業(他に分類されないもの)
住所
〒247-0061 (地域区分:大船地域)
神奈川県鎌倉市台2-20-22
Tel/Fax
0467-45-4521/0467-45-1428
URL
こちら
Email
こちら
資本金
300万円
設立年
1958-4(年-月)
従業員数(正社員)
1
ID
948
登録日/更新日    14-03-18/ 14-03-20(事業者登録ID:948/閲覧数:1290)